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神話ではなかった古事記・古事記を読んでみます(177)   吉野ヶ里(20) [日本の歴史]

次のブログは、私が書いたものではなくて、田村誠一氏が書かれた著書
第二話  地図が解いてくれた倭国と邪馬台国のなぞ
第二話 結言 page—55

55ページを、私の「楽しい人生」というブログに紹介したものです。

http://rakuraku.cocolog-nifty.com/tanosimu/2008/12/page55-c9f5.html
久しぶりに覗いてみましたら、誤字が一杯です。このブログは、最近、書き込みが出来なくなりましたので、訂正出来ません。ご自分で訂正しながら読んで下さい、

この著書は、殆どのページに、ページ一杯に地図が掲載されています。
(こんな本を見られた事はないと思います。僅か、63ページの冊子ですが、半分近くが、地図を占めています)

54ページの地図は、大江町を流れる由良川の地図です。書かれている地名の半分以上の地名に丸で囲み、記しを付けておられます。

北から、 城山、天座、稲荷、天ヶ峰、皇大神社、内宮、宮、豊受神社、天田内、金屋、大呂、天王地、下天津
  これだけの地名から、
「 第二話 結言 page—55 」の文章を書かれた事になります。


次のブログも、田村氏のブログです。
福ノ神族のパターン認識  page—2
http://rakuraku.cocolog-nifty.com/tanosimu/2008/10/page2-4099.html


岡山県は、多くの方が、地名に特徴があるのに、気付かれた事になります。

岡山県内の「福」地名
http://miwa1929.mond.jp/index.php?%E5%B2%A1%E5%B1%B1%E7%9C%8C%E5%86%85%E3%81%AE%E3%80%8C%E7%A6%8F%E3%80%8D%E5%9C%B0%E5%90%8D#idbab814

No346 笠岡市の高島は、天皇家にとって重要な所だった

http://o-mino.la.coocan.jp/page1065.html
これは私のブログです>

田村誠一氏の著書 をご覧ください。
http://mino-sigaku.la.coocan.jp/page600.html

このページのニ番目に書かれた本が、『地図が解いてくれた倭国と邪馬台国のなぞ』です。
55ページのタイトルが、<格言> です。

田村誠一氏の著書のページの「地図が解いてくれた倭国と邪馬台国のなぞ」をクリックしますと、

私のブログの「楽しい人生」のページに移動します。
このページの一番上にある部分をクリックしますと、55ページの前後のページに移動します。
但し、地図のページはありませんが、 第二話の全ヘージを読むことが出来ます。

吉備に何故 前方後円墳が多いのか。神武東征が、何故、吉備で8年間も掛ったのか、説明した方は、知りません。
 私が書いた本でもないのに、そのまま、このような形で、掲載することは、著作権違反だと思います。

「楽しい人生」は、振り返りますと、私たちに日本国にとって、一番大切な 電磁波の恐ろしさを書いています。
 出来れば、消したい所ですが、このブログは、全く、私が触る事が出来なくなりました。
消したいと思われる人も沢山居られると思います。 しかし、私は日本の歴史よりも重要な事だと思っています。 
最近、全国的に、異常な暑さと、各地で、豪雨と川の決壊が起こっていますが、関係あるのではと、心配しています。



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