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戦争への備え(9) [思うままに]

前回、次のように書きました。
全く、話題は変りますが、めったに起こらないことが、次々起こっています。その一つに、白根山噴火があります。 あんなおかしな話は有りませんね。3000年前とは言え、前に起こったことが事実であれば、本白根山の下には、マグマは、ずっと、有った筈です。

 あの日は、私は変った報道が有るかと思って、一日中、テレビを見ていました。

不思議なことがあったからです。
①あれだけの噴火だったのに、どうして、3000年に噴火したのに、何故、又、噴火したかを説明した報道は有りませんでした。
 
 前の日に、毎日、あの辺りだけ、雨を降らせることは可能でした。すると、しみ込んだ、雨水は、どんどん温められて、膨張します。以前に爆発していますから、上に、道筋は付いていますから、爆発しても不思議ではありません。

 あの辺りの天気は、調べられたのでしょうか。
どうして、このようなことを言うかと言いますと、熊本県の地震の回数が多過ぎるからです。ここが爆発しますと、熊本県どころか、西日本は、全滅すると思います。

熊本県のここ、一年の天気と、地震が起こった日と一致するかどうか、調べるべきです。

この様に、電磁波で、局所的に雨を降らせることが出来る国は、アメリカ、ロシア、中国、日本だと思います。

戦争への備え(7)において、関東の豪雪を書きました。 日本海沿岸も豪雪になっています。 今は、冬ですから、雪が降っても、不思議ではありませんが、数年に一度以上の雪の量だと思います。

私の考えすぎでしょうか。
 仮に、関係無いにしても、電磁波による攻撃は、考慮する必要はあると思います。

もう一つ考えたことは、次回に書きます。

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