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戦争への備え(16) 電磁波兵器 [思うままに]

電磁波を使って攻撃するというような事は、あり得ないことになっています。しかし、私はひょっとすると有るのではと考えています。

一昨日、日本でのインフルエンザの患者が、2000万人を超えたとの報道が有りました。別に、これも、不思議ではないと思われるでしょうが、ここ、2~3日の間に合われた方は、インフルエンザに罹って居られましたか。
 罹って居られないから、お逢いされた事になります。それにしても2000万人は、多過ぎるのではないでしょうか。
 この数字は確かな数字の様です。
各病院・医院にこられて、インフルエンザと診断された方の合計らしいです。 もし、この数字が本当であれば、数か月のトータルですが、社会全体では、休まれた可能性は高いです。分かり易い所では、学校では、数か月で、5分の1ぐらいの人が、欠席したことになります。当然、先生も、5分の1の先生が、休まれたか、先生が、咳をしながら、授業をされた事になります。

 これでは、世の中が、成り立ちません。
電車の中で、マスクをしている人は、うつされたくないからしているか、うつしてはいけないからしている人になりますが、乗客の5分の1の人が、している様には思えません。2000万人の数字は、3~4ヶ月の合計ですから、もう少し、少なくは成りますが、それほど多い様には思われません。
 と言うことは、最近は、インフルエンザの治療薬が優秀になり、直ぐに、治るから、一見、インフルエンザ患者は少なく見えるのでしょうか。

2000万人のインフルエンザ患者数は、間違いないことですから、本当に、多いのかどうかも、調べる必要がある様に思います。

 まさか、電磁波では、インフルエンザを起こすことは出来ないと思いますが、ウィルスは 蔓延させることは可能です。

 もし、攻撃されたのであれば、防ぐことを考える必要があります。

もし、電磁波と、天候が関連有ることが、分かれば、インフルエンザの
発生は電磁波と関連有ることになります。

どうして、このような有りもしないことを考えるかと言いますと、日本の人口は、減りつつあるように思われます。
何故減るかは、あまり重要視されていません。

何故かと言いますと、世界では、増えているらしいからです。
 らしいではなくて、『人類は21世紀に滅亡する!?』と本を書いた方が居られます。
著者は、糸川英夫と言われる方です。

 ですから、そのような時でも、死ななくても良い様に生き残るには、どうすれば、良いかとのアドバイスが書いてあります。

 日本だけが、人口が減りますと、やっつけようと思う国が増えるのではないかとの発想が、私の【戦争への備え】に繋がります。

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