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国土防衛(7) 日本の自衛隊員の数(2) [思うままに]

 ①日本の国を守るには、自衛隊員の人員を増やす。
 ②北朝鮮のように、アメリカを撃退出来る程の核兵器を持つ。
 ③国防するという意識を国民全員がもつこと。


①も②も、日本国民は、嫌がるでしょうね。
では、③でいくしか有りません。
唯、これでは、一番強硬に、謝罪を求める韓国からの戦争にも、対応出来ません。 謝罪をしても、許してくれません。
 賠償金が要るそうです。

先日、二兆円をお渡ししたら、少なすぎたらしいです。国民が、駄目だと言っているので、もっと、下さいと返事をしてきました。

 この国とは、お付き合いは止めるしか解決方法は無いと思います。

鎖国です。 期間は、300年です。 これぐらいしますと、これまでの事情を知っている人は、全員死んでしまいますから、解決です。
 話は横道に逸れました。

ネットで見る限り、自衛隊は、自衛隊員の募集すらしていません。これでは、自衛官希望の若者を見つけることは出来ません。

いろいろ検索しますと、目に付いた物としては、自衛官の給料が少な過ぎますね。命を預ける職場等無いでしょう。これでは、結婚しようという女性は現われないでしょう。
給料を上げるとしますと、財源が必要です。 財源が、無いから給料は、現在ぐらいしか渡せないと言えば、、可笑しいですね。
国を守る人は、外にもおられます。警察官です。調べていませんが、警察官の倍位にしませんと、死ぬ気にはならないでしょう。



昨日のビッグニュース
北朝鮮がアメリカとの話し合いの用意を表明
http://parstoday.com/ja/news/world-i30108


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国土防衛(7) 日本の自衛隊員の数 [思うままに]

防衛省・自衛隊の人員構成
http://www.mod.go.jp/j/profile/mod_sdf/kousei/

ここに、自衛隊員の定員 247154人、現員 224422人
が掲載されています。

次の所に、世界の国の軍人の人数が掲載されています。
世界・兵士数ランキング
http://top10.sakura.ne.jp/IBRD-MS-MIL-TOTL-P1.html

この数と日本の数を比べますと、例えば、韓国と日本を比べますと、多い方が、戦争をしますと、勝つとは限りませんが、普通は、多い方が、有利でしょう。

 659500 韓国、 247154 日本 韓国と日本の面積を比べてください。 日本は、回り、すべて海です。 何処からでも、攻撃されます。 

このように眺めてきますと、韓国の数字は多過ぎませんか。

せめて、日本は、300000人ぐらいにしておきませんと、何時でも、戦争はするぞ、日本にたいして、無茶苦茶を言っていますね。 せめて、日本は、400000人にしておきませんと、日本人を怒らすように、対応している様に思います。


 ということは、この数字を公表する時は、実際よりも多く書きますと、こんなに、多ければ、戦争はして居れないなという判断になります。

兵士のランキング表を見ますと、中国のような広い所に、日本が攻めますと、中国と同じ人数で攻撃しても、勝ち目がないことは明らかです。

 
「自衛隊員の定員 247154人、現員 224422人」の数字も可笑しいですね。
 定員とは、募集人員でしょうか。

と言うことは、現在の世界情勢から考えますと、247154人必要ですが、現員(現在の人数)は224422人と言うことは足りないことになります。
 足りないのは、戦争をすれば、負ける恐れが有ることになります。
と成れば、直ぐに、再募集が必要です。

では、自衛隊員を募集していることは、国民は、どうしたら知ることができるのでしょうか。
 自衛隊員になると、給料はどれぐらいか。どの様な仕事をするのか、国民に報せる必要があります。 国民が、知っているのは、災害が起こった時に、救助活動することでしょう。
 この仕事は、必要な仕事ですが、国を守るために、隊員になったのに、戦争は、ここ最近有りません。と言うことは、地震の時の援軍が主な仕事でしょうか。
 これでは、日本を守るために、命を投げ出しても良いと思う若者も、入隊したくは思わないでしょう。

何時も、定員にならないのであれば、定員を初めから、少なく設定すべきでしょう。

 他の国の軍人の数は、多い目に、算出されているのではないでしょうか。
韓国は、多すぎます。

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国土防衛(6) 軍人の数 [思うままに]

世界・兵士数ランキング
http://top10.sakura.ne.jp/IBRD-MS-MIL-TOTL-P1.html

11位まで、日頃、日本に高飛車な態度で文句をいってくる国です。
ただ、インドは、友好的な国です。 遠い昔、両国は、共通する思想を持っていたのではと考えます。
 インド、インドネシア、ビルマ 辺りの国は、ヨーロッパの国の植民地になっていた時代があったと思っています。
 この国々を開放したのが、日本であったようなことを書いた歴史を読んだことが有りますが、直接、インド、インドネシア、ビルマの歴史を勉強したことが無いので、解かりません。

兵士数ランキングマップを見て、気が付かれたことは有りますか。
http://top10.sakura.ne.jp/IBRD-MS-MIL-TOTL-P1.html#map

先ず、一覧表みて解かることは、
アメリカがどうして、北朝鮮をこわがるか解かると思います。
軍人の数は、アメリカと北朝鮮は、変わらないのに、北朝鮮の軍人の行進する姿を見ただけで、アメリカの負けです。北朝鮮の倍の人数が居ても、勝つことは出来ないでしょう。

 それだけではありません。
1~6までは、すべて、アメリカの敵です。
特に、ロシアは、昔からの敵です。

つぎは、地図をご覧ください。
一覧表を下の方に、スクロールしますと、大きな地図有ります。

日本は、赤色の国に、囲まれています。

昔、日本は、赤色の国と戦争をしてきました。
第二次世界大戦は、1940年から、始まりました。 つい、この間のことです。

この時のアメリカは、戦争を始める前に、日本への輸出、殆ど止めました。一番、堪えたのは、石油の輸出でした。
これがないと、飛行機も船も動かすことは出来ませんでした。

なのに、日本は、アメリカと戦争をする決心をしました。

今、アメリカは、その時と同じ方法で、北朝鮮と戦争をする気になっています。
北朝鮮は、日本よりも、小さい国なのに、アメリカのいうことには、従いません。

北朝鮮は、持っている? 10発の原子爆弾を、アメリカ、ソウル、東京に落とす覚悟だと、公言して負けていません。

トランプ氏は、本気で、北朝鮮をやっつけるつもりになっています。 しかし、1940年の日本のような負け方にはならないと思います。 北朝鮮は全滅するでしょうが、アメリカも全滅すると思います。

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国土防衛(5)人口問題(5)若者の意見(2) [思うままに]

タイトルの若者の意見は次の所に書いてあります。
https://nitijouhou.com/613.html
 若者と書きましたが、「学生さん達がこの話を授業中に再三聞かされたと思います。筆者も小中高の頃、というか高校生の頃はこの話題ばかり聞かされたような気がしてなりませんし、もはや聞き飽きたと言いたくなるくらいです」と書いて居られますから、35歳前後の方だろうと思います。

どうして、政治家が、
高齢者ばかりになったかは、
①それははっきり言ってしまうと、政府が原因以外に他なりません。
②政府の人間達がそもそも60~70代といった超高齢化組織。若者の姿は基本的にありません。
③小中高、全ての学生さん達がこの話を授業中に再三聞かされたと思います。筆者も小中高の頃、というか高校生の頃はこの話題ばかり聞かされたような気がしてなりませんし、もはや聞き飽きたと言いたくなるくらいです。

と書いて居られます。
 ③が重要です。 日本の学校では、「小中高、全ての学生さん達がこの話を授業中に再三聞かされたと思います」と書いて居られます。

 本当に、小中高の授業で、少子高齢化社会が有るのは、日本政府が悪いと、教育しているのでしょうか。

 そんな馬鹿なことは有る訳が有りません。
国会議員だけではなくて、政府の公務員までが、高齢者が牛耳っていると言うのは、
https://nitijouhou.com/613.html」を書いた人だけでしょう。

国会議員は、選挙で選ばれます。 選挙の時に、高齢者は、殆ど、暇ですから(?) 投票に行ったのでしょう。 私の場合で、言いますと、30歳台の候補者に、投票して、国会議員や、首相を選びたくありません。
国会議員どころか、私の町の議員を選ぶ時も、同様です。



如何でしたか。 面白いですね。
国土防衛と人口は、一番、関係が深いと思っています。
しかし、もう一度、 一覧表をご覧ください。
 すべての国の裕福度は、知りませんから、一概に言えませんが、以前に見て頂きました一覧表をご覧ください。

国の人口増加率順リスト
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E3%81%AE%E4%BA%BA%E5%8F%A3%E5%A2%97%E5%8A%A0%E7%8E%87%E9%A0%86%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88

下に位置するほど、裕福な国なのではないでしょうか。

もし、これが正しいとすれば、裕福な国になるほど、人口は減ることになります。
国土防衛は、戦争になれば、軍人動詞の戦いになります。 今の日本は、自衛隊は少ないですから、もう少し、増やすだけで、他の国は、日本を攻める気にはなりません。
 
 しかし、裕福なのですから、軍人を増やさなくても、兵器を増やす事は出来る筈です。

しかし、日本人は、世界で、最初に原爆を落とされた国ですから、ずっと、原爆の所持を反対してきました。

今更、核兵器を持とうと言う気にはならないのでしょう。

でも、持ちませんと、又、核兵器がおちてくるとおもわないと、現実的ではありません。


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国土防衛(4)人口問題(4)若者の意見 [思うままに]

若者の意見と書きましたが、次の記事は何才の方か判りませんが、少なくとも、私よりも年令は下の様なので、高齢者の一人の意見を書いてみます。
 因みに、私は もうすぐ、78歳です。

いつだったか忘れましたが、私が、何時頃、死ぬ事になるかを考えたときがありました。その時は、80歳ぐらいで、亡くなる人が多い様に、言われていた様に記憶します。
 その時は、まだ、仕事をしていました。
昨年、思っていた年令に後、二年になりました。 所が、身体には、あちこち、悪いところが有り、次々、病院通いをしていましたが、この調子なら、85歳までは生きれるなと思う様になりました。
 そこで、多く無い財産を計算しましたら、85歳までなら、どうにか足りる様に思いました。
 しかし、計算をしたお陰で、生活が変わりました。 それほど生きて居れないから、できるだけ、あちこちへ行こうと言うことになりました。その時のお金の使い方が変わりました。出来るだけ、お金を使わないで行こう。 歩いて行けるところは、歩こう。
 歩くということが、楽しいということを発見しました。

さて、読んだ記事は、次の記事です。
人口減少の原因は?影響やメリットも!対策などもチェックしてみよう!
https://nitijouhou.com/613.html

人口減少の原因は?
と、書いて居られます。
 これは、前回見ていただいたようなものを読みますと、確かに、人口は減少しているようです。
 私が住んでいるのは、大阪府の郊外ですが、住んでいて、人口が減ったなという感じはありません。 しかし、上の記事を書かれた方は、老人が、増えすぎているのがご不満の様です。

 これは、確かに云えるかも知れません。 向こう三軒両隣りは、すべて、私と同年輩の老人の様です。 と書きましたものの、本当の事は知りません。 両隣りは、偶に、私が外出する時に、お隣も出掛けられるようで、「こんにちは」と挨拶はしますが、それ以上、お話することは有りません。

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国土防衛(3)人口問題(3)世界の人口減少国 [思うままに]

世界で、人口が減っている国は、見つかりませんが、次の記事は、
  増加している国から、順番に表示されています。

 国の人口増加率順リスト
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E3%81%AE%E4%BA%BA%E5%8F%A3%E5%A2%97%E5%8A%A0%E7%8E%87%E9%A0%86%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88
 データは国際連合の世界人口推計報告書の2008年版[1]による2005-2010年の中位推計の年増加率による。
人口増加率は、一年間に人口が1%ずつ増加する国は、70年後には人口が2倍以上になり、一年間に人口が1%ずつ減少する国は、69年後に人口が半分以下になる。
と記されています。

世界の人口増加率は、1.18と記されていますから、世界規模で考えますと、現在は、地球全体では、増加していることになります。
 減少している国は、一覧表の下から、順番に記されています。
私が知っている国名とその位置を知っている国は、ロシア、ドイツ、日本、ギリシア、デンマークと成ります。

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国土防衛(2)人口問題(2)人口減少 [思うままに]

「人口減少」をキーワードにして、グーグルで検索しますと、一杯ヒットするのを紹介しました。
 私も少し、読んで見ましたが、人口が減少したら何故困るのか、人口が減少したら、どのようなことが起こるのかなど、範囲が広すぎて、考えがまとまりません。

タイトルを見て頂きますと、解かりますように、国土防衛から考えると、人口が減ると、兵隊になる人が減ると単純に考えまして、スタートしました。

国土を防衛するにはいろいろの方法が有りますが、防衛するには、人間が、防衛するか、器械が防衛するか二通りしかありません。

 攻めくる相手に関係無く、簡単なのは、北朝鮮の例が有ります。

トランプ氏は、自分の国が、一番核兵器を持って居ながら、地図を眺めてもわかるような小さな国、北朝鮮を相手に、戦争を始めました。
 少し、脅せば、直ぐに、言うことを聞くと思ったのでしょう。使う言葉は、どんどん、えげつない言葉になりました。
 すぐにでも、アメリカからミサイルが飛んでくるような勢いでしたが、脅し合いは、ストップしてしまいました。
 何故かと言いますと、簡単です。いくらトランプ氏に脅されても、北朝鮮は、口だけではなくて、新しい核兵器を飛ばしました。 北朝鮮の記念日には、誇らしげに、ミサイルをひっぱって見せました。
 あまりにも大きいのでハリボテ加と思っていましたら、次々と撃ちあげました。
それだけではありません。そのミサイルが、アメリカ本土に届く事が分かりました。

 その結果、どうなりましたか。
アメリカは、北朝鮮のような馬鹿デカイ、ミサイルではなく、小型の核兵器製造に切り替えることにしました。
 切り替えたのではありません。一発落とせば、1000万人は、死ぬであろう、核兵器をアメリカは、6970発も所持していることになっています。

北朝鮮は、8発ですが、それほど必要ありません。3発を、アメリカに撃ちますと、アメリカの6970発は、爆発しないのでしょうか。 しないと確信しているのでしょう。核兵器は、自爆装置が働かないと、爆発しないのでしょうね。

 しかし、北朝鮮の核兵器で、アメリカの6970発の核兵器は、爆発しないという保証は有りません。
もし、爆発しますと、アメリカは、全員死亡することになります。

私は北朝鮮は、あの何度でも放映されます、軍隊の行進を見るだけで、国民全員は、いつでも、死ぬ覚悟は出来ていると思っています。

長くなりましたが、北朝鮮の勝ちです。
国土防衛をするのは簡単です。核兵器を三発持つだけで、アメリカにも勝つことが出来るということが分かりました。
 その代わり、日本も消滅しますが・・・・。

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国土防衛(1)人口問題 [思うままに]

 国を守るには、一番に人が大切です。次は軍備だと思います。その他、諸々ですが、どれか一番大切とは云えないと思います。
 
 どれも、同時進行で、考え、実行したく思います。
とは言うものの、特に急ぐ必要の有るものを上げたいと思います。

タイトルに書きました「人口問題」です。 特に、私がこれまで考えた訳ではありませんが、ここ一年は気になっています。 そして、解かった事は、日本の人口減少は、止めようがないと言うことです。

「人口減少」をキーワードにして、グーグルで検索しますと、一杯ヒットします。
上から、二つのみ、紹介しますので、読んで下さい。


総務省|平成29年版 情報通信白書|人口減少社会の課題と将来推計
http://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/whitepaper/ja/h29/html/nc141110.html
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この結果について
人口減少が「当たり前」を崩していく日本の黄昏(『未来の年表』書評1/2 ...
hiah.minibird.jp/?p=2708
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2017/12/17 - 少子高齢化が叫ばれて久しいが、自分の生活や社会がどう変わるのか実感しにくい。そこでデータに基づきその影響をまとめた『未来の年表・人口減少日本でこれから起こること』を読んだところ、悲観論者大歓喜の絶望的未来にドン引きした。今回は本書が描く日本の未来を8つのイシューに分けて紹介。介護離職や輸血血液・病院不足など色々やばい。
人口減少社会 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/人口減少社会
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2. 類似ページ
人口減少社会(じんこうげんしょうしゃかい,Population decline)とは社会において出生数よりも死亡数の方が多く継続して人口が減少していく時期。日本においては、2000年代後半、もしくは2010年代以降、その局面に入ったとされる。 目次. [非表示]. 1 人口減少に入った地域; 2 原因; 3 経済との因果関係. 3.1 経済成長; 3.2 生産年齢人口; 3.3 国家財政; 3.4 消費; 3.5 物価. 4 その他の影響; 5 日本. 5.1 具体的な影響. 6 脚注; 7 関連項目. 人口減少に入った地域[編集]. 人口減少に入った地域. 国, 年, 人口, 自然減
‎人口減少に入った地域 • ‎経済との因果関係 • ‎その他の影響


 
これだけ、分かって居れば、順番に、実行していけば、解決しそうなものですが、どんどん進行して行くと思われます。

考えるよりは、実行だと思います。  78歳の私の考えですが、思いついた順に、書いてみようと思います。

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スパイ作戦 [思うままに]

日本軍が有利な展開なうちに早期に休戦・終結させる試みは、1942年(昭和17年)の時期から一部の政治家・官僚・民間人の間で摸索された。

終戦工作の例
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E9%99%8D%E4%BC%8F#終戦工作の例
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動先: 案内、 検索

 どのよに、終戦工作をしたかは書いてありませんが、ここには書いてない所に、ロシアに仲介を頼もうとしていたが、上手く行かなかったとの記事を見ました。その後、ネットで検索しましたが、同じ記事は見つかりませんでした。
 この記事に、アメリカは、ロシアのスパイを使っていたことが書かれていました。 そのスパイは、中国に働きかけて、日本に不利になるようなことをしていたことが書いて有りました。
 しかし、私が知っている歴史は、日本が、だまし討ちにして、真珠湾を攻撃した内容になっています。

 そのような馬鹿なことはあり得ない。アメリカとの戦争になりかけた時に、ロシアに仲介をお願いしようとしていた記事は、あり得ますが、本当は、日本は、ロシアの様子は、全く知らなかったので、仲介の話が生まれたのではないかと思いました。

このスパイの件も、もう一度、見つけようと思いましたが、見つけることは出来ませんでした。
でも、本当にありそうな話だなと、今も思っています。
と言う次第で、「真珠湾攻撃は日本のだまし討ちでは無かった」ことを調べる気になりました。

下記に記すような記事が見つかりましたが、皆、難しいですね。 難し記事は、夫々、関係は無しにかかれた記事ですから、どれも、当時の正しい歴史は、こうだと言うものが有りませんから、一層複雑なものと成り、頭混乱です。


真珠湾攻撃は日本のだまし討ちではなかった ~最初に戦争を行ったのはアメリカだった~
https://ameblo.jp/kousyoku-labo/entry-12030256226.html

真珠湾攻撃 隠された真実
https://sites.google.com/site/uranenpyou/home/attack-on-pearl-harbor

ルーズベルトの罪状:日米戦争をおこしたのは誰だ
http://bewithgods.com/hope/japan/14.html

 
「真珠湾攻撃は日本のだまし討ちだった」という歴史は、長いこと、信じて来ましたから、なかなか、打ち消すことは出来ません。

また、時間を置いて考えて見ようと思います。

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北朝鮮の核爆弾50ktの威力や破壊力は広島型と比べて、どのくらいの強力なのか? [思うままに]

https://jpreki.com/50kt/ 
東京に落とされた時のことを想像しながら、読んで下さい。

北朝鮮と中国の歴史は、勉強していませんが、北朝鮮と中国の国境の地図をご覧ください。 川が国境になっていますが、国境は長いですら、北朝鮮は、中国からの進出は防ぐことは出来なかったと思います。中国は、武器は必要無かったと思います。
世界の人口ランキング
http://ecodb.net/ranking/imf_lp.html
 人口が多いと言うことは、国土が広いことにもなりますが、文化が発展すれば、人口は増えるのではないかと思います。
 現在の人口では、確かな事は言えませんが、一億の中国人が、武器を持たずに、朝鮮半島に移動したとしますと、北朝鮮(朝鮮を含む)は、中国の人を止めることは出来なかったと思います。
 文化が高ければ、武器の性能は高いと考えられますから、一層、中国は朝鮮半島に進出津、民族は、一緒になっても可笑しく無いのですが、動詞、朝鮮は、中国に併合されなかったのでしょうか。

想像の域ですが、朝鮮は、戦争の度に、ちゅうごくより、優秀な武器を開発したの手は無いでしょう。
 それが、北朝鮮の核爆弾50kt と考えています。

これは、威力が強すぎて、実験されていませんが、東京に落とせば、一発で全滅だと思います。
しかし、アメリカが攻撃されれば、散髪で全滅です。

と言う次第で、トランプ氏は、北朝鮮に武器を放棄しなさいと命令していますが、間違いでしょう。
 アメリカと一緒に、核兵器は、放棄しようと言うべきでしょう。

アメリカは数だけで見れば、北朝鮮には負けることは有りません。

しかし、使うことは出来ません。
北朝鮮は、散髪ハ、アメリカに使うでしょう。
韓国と日本には、一発ずつ、使う覚悟はあります。

ソウルと東京に使うと宣言しています。 本気だと思います。

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