So-net無料ブログ作成
前の10件 | -

皆生神社 [日本の歴史]

西伯郡福生村大字皆生字上川端鎮座

 祭神 素戔嗚男命

 由緒 創立年月不詳、八大荒神宮と称へしを
    明治元年皆生神社と改称す。
    (此の地に皆生温泉神社あり)

    この文章から、皆生神社と皆生温泉神社
    は別の神社であることが解る。

    祭神がお一人は気にかかります。

    
  例祭日  四月十日

  建造物  本殿、神楽殿

  境内坪数 百四十七坪

  崇敬者戸数 九十戸
nice!(1)  コメント(0) 

和田神社 [日本の歴史]

西伯郡和田村大字和田字荒神南鎮座

 祭神 素戔嗚尊

 由緒 創立年月詳ならず、棟札の最も古き
    者を延享二年三月修復のものとす、
    其他沿革明からならず。

 例祭日  十一月十五日

 建造物  本殿、幣殿、拝殿

 境内坪数 百六十四坪

 崇敬者戸数 三百戸 

 注意事項 祭神がお一人である。
nice!(1)  コメント(0) 

富益神社 [日本の歴史]

西伯郡富益村大字富益字割往来西鎮座

 祭神 天照大御神

 由緒 当社は万円元年霜月十九日勧請
    創立せるものなり、其他の沿革
    等詳ならず。

 例祭日 十一月三日

 建造物 本殿、幣殿、拝殿

 境内坪数 四十八坪

 崇拝者戸数 三百五十戸

注意---祭神がお一人です。
nice!(1)  コメント(0) 

稲荷神社 [日本の歴史]

西伯郡尚徳村大字別所字寺山屋敷 鎮座

  祭神 倉稲魂命、天照大日?尊、素戔嗚尊
   
  由緒 創立年月不詳、往古より郷社八幡神社の
     摂社にして稲荷大明神と称せしを明治元
     年神社改正の際今の社号に改めらる。天
     照大日?尊、素戔嗚尊は当社の末社なり
     しを此の時合祀せらる。

  例祭日  十月一日

  建造物  本殿、拝殿、神楽殿

  境内坪数 百六十三坪

  崇敬者戸数 四十戸   



 注記 (上記の?は 上から、雨+口口口 +女の
      漢字ですが、現在使用中のコンピューター
      では表記できません)

「コピーの資料は、田村誠一氏の<真説 建国史> 
  492ページです」
  
nice!(0)  コメント(0) 

巨勢神社 [日本の歴史]

西伯郡五千石村大字八幡字祇園ノ下鎮座

  祭神 素戔嗚命、大己貴命、稲田姫命、天照大日?尊

     命、天穂日命、管原道真

  由緒 創立年月詳ならざるも、往古より郷社八幡神社
     の摂社にして、祇園天王と称し崇敬せしを、明
     治元年神社改正の際鎮座側近の

     以下、表示できませんので、下記に、続きを少し書いてみます。

試みましたが、上手く表示できません。
     

nice!(0)  コメント(0) 

御崎神社 [日本の歴史]

西伯郡五千石村大字八幡字北屋敷鎮座

  祭神 天照大日霊尊

  由緒 創立年月不詳、数百年前(或は寛文元年
     とも云ふ)村内字北屋敷にありて火災防
     御の霊験あるを以て崇敬厚かりしが、明
     治元年神社改正の際廃社となり巨勢神社
     に合祀せられしを同十三年七月再興す、
     同十九年十月流失再建す。

   
  例祭日  九月十九日

  本殿   本殿

  境内坪数  三十七坪

  崇敬者戸数 七十戸
nice!(0)  コメント(0) 

村社 小田神社 [日本の歴史]

東伯郡上北條村大字小田字宮ノ谷鎮座

 祭神 大山祇、宇迦之御魂命

 由緒 創立年代詳ならず、往時近江国
    滋賀郡上阪本木村鎮座日吉神社
    の分霊を勧請し、山王権現と称
    して奉仕し、一般民衆は更なり
    武将の崇敬殊に篤く、打吹山の
    城主山名時氏透谷を領するに及
    びて屡幣帛を奉り、又上灘郷中
    より神田を寄進し崇敬怠ること
    なかりき、後吉川元春当地を領
    するに及びても崇敬尚ほ厚く、
    暫幣帛を奉りき、明治五年小田
    神社と改称せられ、大正十二年
    十月十七日新鮮幣帛料供進神社
    に指定せらる。

 例祭日 十月十九日

 建造物 本殿、幣殿、拝殿、神楽殿
  
 境内坪数 四百五十四坪

 氏子戸数 五十一戸
nice!(1)  コメント(0) 

考察 その7 神社の祭紳 [日本の歴史]

祭神とは どのようなものでしょう

毎日に、のように、鳥取県に所在する神社の資料を
掲載しています。

村社 葦原神社
https://nihonnsi.blog.so-net.ne.jp/2019-05-27

祭神  事解男命、伊弉諾尊、速玉男命
    日本武命、大山祇命、誉田別尊
    気長足姫命、足仲彦尊、倉稲魂神
    素戔嗚尊、事代主命

  祭神の数は、神社によって異なります。
  村社 葦原神社の場合は、11の祭神です。
  祭神は、1~2 が多い様に思います。

  祭神とは、どのようなものかご存知ですか。
 
  私は記事を書いておりながら、よく理解し
  ていません。

 ① ネットの資料を拝借しますと、
  https://ja.wikipedia.org/wiki/祭神

 ⓶ 古事記の文章に、神の名前が登場します。最初
   に登場しますから、大切な神でしょうか。

 ③ 神の名前は、あまりにも多すぎて、お手上げの状態です。

 ④ 上記で気の付くことは、 
    神の名前には は、[命、尊、神」の違いがあることが
    解ります。


余談----嬉しいことに、理由は分かりませんが、最後の④に見
    られるように、
    投稿した行数が、そのまま、投稿できるようになりました。

    以前は、長くすると、投稿できませんでした。

    これからは、上手く投稿できましたら、長い文章も、少しは読みや
    すくなると思います。
  
 
nice!(1)  コメント(0) 

幸神神社 [日本の歴史]

西伯郡中浜村大字佐斐神字青木鎮座

 祭神 猿田彦命、宇受賈命、事代主命、
    素戔嗚命、綿津見命

 由緒 創立年月詳ならざれども、明和六年
    の棟札あり、三宝荒神宮と号せしを
    明治元年神社改正の際蛭子神社と改
    称、青木神社へ合祭、明治十二年復
    旧存置せしが、同四十二年二月青木
    神社に蛭子神社を合祀、社号を幸神
    神社と改称す、青木神社の創立年月  
    も不詳、唯寛永三年十一月修復以後
    の棟札あるのみ。

 例祭日 十一月二十二日
 
 建造物 本殿、幣殿、拝殿

 境内坪数 百六十四坪

 氏子戸数 二百三十戸
nice!(1)  コメント(0) 

高松神社 [日本の歴史]

西伯郡餘子村大字高松字丸久保鎮座

 祭紳 素戔嗚命

 由緒 創立年月不詳、寛永二年の棟札
    あり、其の他の沿革詳ならず。

 例祭日  十月二十八日

 建造物  本殿、幣殿、拝殿

 境内坪数 百五十三坪

 崇敬者戸数 百二十戸
nice!(0)  コメント(0) 
前の10件 | -