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日本のあけぼの(7) [日本の歴史]

稲作の計画移民は日本海側の全河川と潟には例外なく入植した。津軽平野は東北では最も多く入植した所である。
 稲作技術は1世紀には全国に一先づ行き亘った上で、不毛で中止した地域が生じた。
 この時に近畿を中心にニギハヤヒが勢力をのばして行ったので神武東征が行われた。 大和に進駐したがニギハヤヒは勝チ目がないと、分かるとサッサと神武に寝返って、あべこべにナガスネヒコをニギハヤヒの部下に殺させた。  
 この事件が50年頃片付いたのである。銅たく圏が同時に消滅した。
 107年には将軍師升が九州にスパイとして潜入した。
 天皇だけは銅たく圏の中心で、にらみをきかせ、軍隊は、日本海からも攻撃されにくい美作の久米国に置いた。
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