So-net無料ブログ作成

村社 夜見神社 [日本の歴史]

 西伯郡夜見村大字夜見字古屋敷鎮座

 祭神 須佐之男命、蛭子神

 由緒 常社は貞享元甲子年の鎮座にし
    て、此の地の開祖森六良右衛門
    守連、本郡境村(今の境町)字岡
    畑といふ地にありし荒神宮を勧
    請して本村の産土神と奉遷せし
    ものなり、明治四年夜見神社と
    改称、村社に列せらる、明治四
    十年四月二十七日新鮮幣帛料供
    進神社に指定せらる。
    
 例祭日  十月二十八日

 建造物  本殿、幣殿、拝殿、神楽殿

 境内坪数 二百二十五坪

 氏子戸数 二百三十戸
nice!(1)  コメント(0) 

nice! 1

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。